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これでいいのだ!!赤塚不二夫 伝説 が 特番で放送され
赤塚不二夫役を水橋研二 妻 登茂子役 を 野波麻帆 が 演じ
ナレーション を 常盤貴子 がつとめ ドキュメンタリー タッチで描かれます。

赤塚不二男 追悼特番 11月1日(土)21時から、
若かりし頃の赤塚不二夫を 演じる水橋研二は、月光の囁き が代表作の俳優で
月光の囁きは、週刊ヤングサンデー (喜国雅彦)のコミック漫画を
塩田明彦 監督が 映画化 (実写映画)した作品に出演していました。
赤塚不二夫は、結婚歴が2回あっての最初の妻、登茂子役を、
野波麻帆が演じます。妻の赤塚登茂子さんは 写真で 見ていただくと
一目瞭然 美人さんなのです。二人の奥さん 真知子さんのことは
ドラマで描かれるのか どうか 気になりますが
第4回「東宝シンデレラ」グランプリ野波麻帆の演技に注目したいですね♪
野波麻帆は、1999年、映画『愛を乞うひと』で、
第22回日本アカデミー賞の新人賞と助演女優賞を受賞している演技派
実生活の赤塚夫人も ステキな人だったから 楽しみ。(*^-^*)

ドキュメンタリーでは、 トキワ荘時代から 一緒に過ごしていた藤子不二雄A氏、
『おそ松くん』連載していたころから 17年間 アシスタントをしていた
マンガ家の北見けんいち氏 少年漫画の編集者 五十嵐隆夫氏、
酒呑み友達 クマさんこと 篠原勝之氏
葬儀の時に、白紙の弔辞を 堂々と読み上げた タモリ(森田和義)
そして 赤塚氏の 同級生へのインタビューを交えて 紹介されるそうです。

月光の囁き ディレクターズカット版
月光の囁き 1999年 剣道部の高校生の日高拓也 (水橋研二 )と
北原紗月 (つぐみ)SM的な関係を描いた作品。从*^ω^*从
怪しい雰囲気の水橋研二 赤塚不二夫役を怪演?するのか。
ドラマ+ドキュメンタリー作品となる 土曜プレミアム
これでいいのだ!赤塚不二夫 伝説 の総合プロデューサー味谷氏は
赤塚不二夫を表現できるのは赤塚不二夫しかいない と言っていたもの
人柄 エピソードを 伝える上で やはり ドラマが 必要と 月光の囁きを
代表作に持つ 水橋研二に 白羽の矢を立てたのです。
味谷プロデューサーは、面白くてやがて哀しく、
最後にほろっと来るような番組にしたいと 語っていますし
土曜の放送が楽しみですね。
水橋研二の写真を見ると 若き日の
赤塚不二夫に似てるような気がしますが、若き日の 不二夫氏と登茂子さん。

(赤塚不二夫 が 再婚した奥さんの 眞知子)

(赤塚不二夫 の前妻 の 江守登茂子(ともこ))
江守登茂子(ともこ)さんは、長女りえ子の実母で 赤塚不二夫の前妻、
赤塚の死去の3日前の7月30日に死去。

2008年11月3日には、赤塚不二夫 を はじめとして
石ノ森章太郎、藤子不二雄、松本零士に影響を与えた
生誕80周年を 記念して 手塚治虫の「新宝島」が62年ぶり復刻するようですしね。

水橋研二 冬には シアターコクーン公演の舞台「箱の中の女」一青窈に
出演する予定だし CMでは、相武紗季と NTTコミュニケーションズ
「OCN」(2008年)で共演 していたし 今回の 赤塚不二夫 伝説で
注目度が 集まるのは 必至と言えそう。
それにしても 水橋研二 月光の囁き、あらすじ 読んでいたら 面白そうっ!
個人的に サド マゾ な 内容に 興味しんしんだったり。(≧▽≦)
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水橋研二オフィシャルサイト
野波麻帆オフィシャルブログ「maho-maho-mango!」
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